| 氏 名 | ふじはら さとこ 藤原 聡子 |
| 職 位 | 准教授 |
| 学 位 | 人文学修士 |
| 資 格 | |
| e-mail | fujihara@nagano-nurs.ac.jp |
| 学歴・職歴 |
- 三重大学大学院人文社会科学研究科地域文化論専攻(人文科学修士)
- 国際医療福祉大学保健学部看護学科(助産・母性)
- 長野県看護大学母性看護学講座(助産・母性)
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| 所属学会 |
- 日本看護科学学会
- 日本思春期学会
- 日本性科学学会
- 日本看護学教育学会
- 日本医史学会
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| l 現在興味のあるテーマおよび活動 |
- 近・現代中国女性の性に関する悩み・異国(日本)における出産の文化衝突の各問題について、健康雑誌や web などを題材として日本の女性と比較している。
また、杉山らのお産のミニ博物館にて、江戸時代の代表的産科医師・賀川玄悦著「産論」の共同の翻訳を手がけている。
在日中国人女性のさまざまな状況の助産を必要とする場面について、キング看護理論に基づき、わかりやすく展開して、初学の人に供している。
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| 自己アピール |
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女性として年を重ねながら、親のことを看る日々が続いています。
若い頃はしっかりした親が頼もしかったのですが、このごろは親がいじらしく、いとおしく思えるようになりました。
そういう思いも、おそらく自分自身が周りの人に支えられ、そしてまた、自分が、アジアと日本の女性の一生のことを研究している影響か、と考えています。
そういう思いを抱ける自分が現在いてよかったなあ、と思います。
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| 学術論文 |
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長野県看護大学HPをご参照下さい.
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| 著 書 |
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長野県看護大学HPをご参照下さい.
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| 社会活動 |
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